そのIT運用、疲弊していませんか? ~運用負荷を軽減する「SYC Managed Support」~

こんにちは、エス・ワイ・シーです。
今回は、ITインフラの運用・保守を継続的に支援する

「SYC Managed Support」についてご紹介します。

はじめに

近年、ITインフラを取り巻く環境は急速に複雑化しています。

オンプレミス環境に加え、AWSやMicrosoft 365などのクラウド利用が進み、
サーバー・ネットワーク・セキュリティ・バックアップなど、運用管理の対象は年々増加しています。
その一方で

  • 障害対応が特定担当者に依存している
  • 問い合わせ先が多く、調整に時間がかかる
  • 日々の運用に追われ、改善まで手が回らない

といった課題を抱える現場も少なくありません。

特に、ITインフラ担当者が少人数の現場では、
日々の運用や障害対応が大きな負担になりやすくなっています。

実際に、次のようなお悩みをよくご相談いただきます。

こんなお困りごと、ありませんか?

  • 障害時、ベンダーごとの問い合わせに時間がかかる
  • 担当者しか構成を把握できていない
  • クラウドとオンプレが混在し、管理が複雑化している
  • 機器更新や保守期限管理が後回しになっている
  • 情シス担当が少人数で、運用負荷が高い

こうした運用負荷を軽減するため、SYCでは
「SYC Managed Support」を提供しています。

実際のサービスイメージについては、下記リーフレットもあわせてご覧ください。
※料金は参考価格となります。

お気軽にお問い合わせください。受付時間 9:00-17:30 [ 土・日・祝日除く ]

お問い合わせフォーム

導入後の“運用”まで見据えたサポートを

SYCでは、サーバー・ストレージ・ネットワーク・仮想化基盤・クラウドなど、
お客様環境に合わせたITインフラの設計・構築を行っています。

しかし、システムは導入して終わりではありません。
実際の運用では、

  • 障害発生時の対応
  • ベンダー問い合わせ
  • 保守期限管理
  • 構成変更への対応

など、日々さまざまな運用業務が発生します。

構成や導入経緯を理解したエンジニアが対応することで、
障害時の切り分けやメーカー連携もスムーズに行えます。

「SYC Managed Support」は、SYCが導入・構築した環境を
中心に、こうした運用・保守業務を継続支援するサービスです。

こんな企業におすすめ

  • ITインフラ担当者が少人数
  • 障害対応が属人化している
  • ベンダー管理を整理したい
  • 導入後の運用負荷を軽減したい。

まずはお気軽にご相談ください!
SYCでは、ITインフラの導入だけでなく、導入後の安定運用まで見据えた支援を行っています。

「システムの運用・保守に不安がある」
「障害対応を整理したい」

そんなお悩みがありましたら、まずはお気軽にご相談ください。